【閲覧注意】意味が分かると怖い話 30%シンクロ!

意味が分かると怖い話を自分なりにアレンジしました! 飽きるか暴走するかのどちらかです。 ひぐらしの他の話なども考えて張ってみます。 オリジナルの小説ができました!よかったら見てください! http://ncode.syosetu.com/n1811cx/ モコネコ http://trackback.syosetu.com/send/novel/ncode/783132/異次元の無能力者 http://ncode.syosetu.com/n8412cw/ ケーキマジシャン 感想よろしく!

カテゴリ: ひぐらしの鳴く頃に 鬼遊び編 魅音バージョン

ロープに注意?


友人とキャンプに行ったんだ
遊び疲れてブラブラ一人で歩いてると結構長い吊り橋が
下は川で、落ちたらひとたまりも無い様な高さ
スリル感を味わいながら渡ってると、いきなり踏み板が外れ転落!
幸い転落防止用のネットに引っかかり事なきをえた
悲鳴に気付いた友人が急いで助けに来てくれた
俺「死ぬかと思った」
友人「大丈夫だったか?ホント、ロープ位修理して欲しいよな」



【解説】  友人が殺害を企んでいた。「踏み板が外れ転落」したのに友人は「ロープ位修理して欲しい」と発言落ちる現場を見ていない友人が落ちた理由を「間違って推測」している。


綿流しの祭りは終わり、ついに圭一の警備が始まった。

今年もトミタケと鷹野が死んだという報告を聞いた。

すぐさま圭一にそのことを伝え、私なりに説明しようとした。

リカちゃん(毎年のようにひなみざわには祭りの日におかしな行動をする人が出るのです・・・。)

圭一(リカちゃん、俺がいろいろ考えた結果だが俺はリカちゃんをつけ狙っている変態を知ってるかもしれない!)

羽入(さすがに圭一は頼もしいのです。)

心の中のリカ(ここまで言い切るとは、かなりの有力候補を知っているということなのか?わたしでも何年も分からなかったのに・・・。)

圭一(亀田君だよ、リカちゃんをつけ狙ってる犯人は!)

心の中のリカ(いや、まあ、面白そうだからのってみますか!)

リカちゃん(どういうことでしょうか?)

圭一(エンジェルモートでケーキを一緒に食べる機会があったのだが、やつは俺の想像を超える変態だったのだ!

明日くらいに亀田君と一緒にエンジェルモートへ行くことにする。

その時にやつがリカちゃんを狙っていることを暴きだそうと思う!

早速準備だ、まずは魅音に連絡してっと)

圭一は魅音に電話をした。

圭一(魅音、明日の午後にエンジェルモートへ行きたいのだが、割安チケット3人分余ってないか?)

魅音(圭ちゃん、明日なら無料のチケットがあるからそれをあげるね。)

圭一(すまない、今度お礼をするよ!)

心の中の魅音(明日は圭ちゃんが来るのか。ちょっとバイトで潜り込んでみようかな、面白いもんが見られるかも!)

圭一は亀田君にも連絡を付けて明日の準備は整った!

そして、圭一とリカ、魅音、亀田君はそれぞれエンジェルモートに集まった。

YESNO


銃を持った男に誘拐された。
「今からする質問にYESNOでのみお答え下さい。
全てクリアすれば解放しますが嘘をつけば死にます」
しばらく他愛ない質問が続いたが最後の質問で全てを悟った。
「あなたは1分後生きていますか」



【解説】  もしもYESを答えた場合、1分後生きているという意味にはなるが、男がもしも銃を撃って語り手が死亡した場合、それは嘘となる。逆にNOと答えた場合、自分が1分後に生きているということを否定しているので、結局死ぬということになる。つまり、どちらにしても死が待っているのだ。
銃を持った男を再起不能に追い詰める以外に助からないので、みんな誘拐には十分に用心しておこうね。

 

圭一(亀田君、俺は君のことを信じている。だが、君のことでよくないうわさがあるのだ!)

亀田君(K、俺のよくないうわさだって?何なんだそれは!)

圭一(亀田君、君は好きな女の子がいるだろう!それもこの店な中に!

長い髪の女の子だと言うじゃないか?)

その時、魅音がケーキセットを持ってきた。

亀田君(ど、どうしてそれを!ひなみざわにいるKが知っているのだ!)

圭一(俺の情報網を甘く見ない方がいい、亀田君!)

リカちゃん(大変迷惑してるのです、み~)

亀田君(確かに、俺の好きな人はこの店の中にいる・・・。でもそれがKに何の関係があるというのだ!)

圭一(それが大いに関係あるのだ!俺と彼女は付き合っている!)

亀田君(そ、そんなバカな・・・。Kが相手じゃ勝てるわけがない・・・。)

圭一(バカ野郎!たとえ勝てない相手でも向かっていくのが男だろ!

ストーカーなんて愚か者のすることだ!)

亀田君(K、俺はどうすればいいんだ!?)

圭一(明日、俺と彼女を賭けて決闘するのだ!そしてすべてをぶつけてこい!悔いの残らないようにな!)

亀田君(K,おれのためにそんなことまでしてくれるのか!ありがとう!)

圭一(リカちゃん、決闘をすることになった。みんなを呼んで盛り上げてくれ!

これで亀田君の変態行為も止まるだろう!)

リカちゃん(じゃあ、みんなを呼んできますね!)

レナ(はう~、圭一君に勝てばかわいいメイドの格好をしたさとこちゃんをお持ち帰りできるだって、行く!)

大石(なに~、エンジェルモートのイベントで優勝すればかわいいメイドさんお持ち帰り!?参加しましょう!)

こうしてリカちゃんの素晴らしい働きにより一日で敵は数倍に増えていた。

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嘘発見器ロボット



ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。

そんなある日・・。僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。

父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、
ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」

そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。
「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。
「なんの映画なんだ?」
「アクション映画だよ」
これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。
「ごめんなさい・・父さん。実を言うと子供がみてはいけない映画を見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、
そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。

それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」
母も顔をひっぱたかれた。



【解説】  「あなたの子だけあるわ」の段階で母親は顔をひっぱたかれたので、息子は父親の本当の息子ではない。もしくは両方とも本当の親ではないのかもしれない。
前者の場合は離婚の危機、後者は息子は別の両親がいることになる。

ただし注意してほしい、母親をひっぱたいたのは必ずしもロボットではない。つまり父親にたたかれた可能性もある。父親は母親の過去から母親の素行の悪さも知っていて怒ったのかもしれない。

いずれも家族崩壊の危機だな。

 

決闘は魅音のコネでエンジェルモートでの戦いとなった。

圭一(待っていたぞ、亀田君!)

さとこ(圭一さん、勝手に私を決闘の商品にして許しませんわよ!)

圭一(この大勢の人たちは一体・・・!)

レナ(ここでさとこちゃんメイドを賭けて決闘するんでしょ、はう~レナも参加するよ!)

魅音(あれ?エンジェルモートの企画を盛り上げてくれるんじゃないの?)

大石(確か、勝ったら好きなメイドお持ち帰りなんでしょ?)

心の中のリカ(さすがにルールを統一しないとやばそうね・・・。

羽入、あんた賞品になってきなさい!ルールはこっちで決めるから!)

羽入(あう、あう、いやですよ!)

心の中のリカ(私が勝ったらケーキ食べ放題させてあげるから!)

羽入(は~い、やります!)

羽入が奇跡の力によりみんなにも見えるようになった!

レナ(はう~、この子もいいね~、お持ち帰り~!)

大石(魅音さんもいいですが、この子もなかなか、お持ち帰りしていいですかな?若返りますね~!)

亀田君(か、かわいい~!)

圭一(亀田君、見損なったぞ!そんな簡単に乗り換えるんなんて!)

亀田君(K,愛のために俺はKを倒す!)

心の中のリカ(入江は不在か・・・。ま、いいわ!)

魅音(まあ、部活の拡大版ということにして、ルールはトーナメント方式!くじで決まった2人が戦い、勝った方が優勝に向かって進めていき優勝した人はこの羽入メイドをお持ち帰りできます!)

一同(よっしゃ~!)

圭一(このままではあの子がむさい男どもかレナの餌食になってしまう!

ヒーローとしてほっておけないぜ!)

心の中のリカ(まあ、羽入のために戦うか!)

羽入(ケーキ!ケーキ!)

羽入は自分の置かれた状況に気付いてなかった・・・。

集合写真


ある中学校に仲良し五人組の女生徒がいた。
五人は休み時間も、お昼休みも、帰宅後もいつも一緒に遊んでいた。
皆で友情を誓い合ったりもした。

しかし、いつもリーダーシップを取っている生徒が、自己中だとか自分勝手だと
他の四人に陰口を叩かれるようになった。
しだいにそれはエスカレートしていき、彼女を自殺に追い込んだ。

四人もそんなことになるとは思っておらず、動揺しだした。
暗い気持ちになったのか一人の生徒が、今度の休みに四人でどこか静かな所でも
行こうよ、と言い出した。誰も反対はしなかった。

四人は山に出かけた。周囲には人が全くいない、壮大な景色だけが広がっていた。
四人は来る途中のコンビニで買ったインスタントカメラで、写真を思い出として残した。

数日後、一人の生徒が現像した写真を持ってやってきた。
よく取れている写真に四人はわきあいあいと盛り上がっていた。
一人の生徒が「この写真よく撮れてるね」と一枚の写真を手に取った。

そこには山の景色をバックに四人が楽しそうに笑っている写真があった。



【解説】  「四人が楽しそうに笑っている写真」は撮れないインスタントカメラにタイマーはない周囲には人が全くいない四人で出かけ、周りに誰もいなく、タイマーもないカメラで「四人が楽しそうに笑っている写真」は撮れないはず


魅音(しかし、ノリでこんなことになってしまったけど、売春行為斡旋とかで問題になったりしないかな?)

リカちゃん(部活メンバーが勝てば、問題ないのですよ、にぱ~。)

魅音(じゃあ、まずはこのくじをみんなで引いて!)

大石(ちょっと待ってくださいよ!

仕掛けくじなんて野暮なことしないでくださいよ、魅音さん!フェアにいきましょう!)

魅音(じゃあ、羽入がくじを決めてください!)

大石(そうです、これでフェアになりましたよ、魅音さん。)

羽入(大石はフェア精神の持ち主なんですね!)

心の中のリカ(大石の奴、今回は本気で来るようだな。)

こうして最初の対決は魅音と大石になった。

大石(さーて、どれにしましょうか?

このバランスゲームなんてどうです、魅音さん得意そうですよね?)

魅音(いや、お年寄りにはきついんじゃない、このボードゲームとかどうですか?)

大石(これじゃあ、決まりませんね・・・。

また、羽入ちゃんに決めてもらいましょうか?)

羽入(じゃあ、トランプとかどうですか?)

大石(いいですね!

じゃあポーカーとかでどうです、ギャンブルポーカーとかね。)

詩音(駆け引き必要のギャンブルポーカーですか?

いいですね!)

魅音(ちょっと、詩音!)

大石(じゃあ決まりですね!)

突然来た詩音により勝負はギャンブルポーカーに決まった。

ちなみにギャンブルポーカーのルールとは、まずは普通のポーカーのように役をそろえる。

その後でお互いに一枚ずつカードを相手に見せていき、相手の役が何かを予想していく。

自分が勝てないと感じた場合はめくった枚数分の金額を払いその勝負をあきらめる。

掛け金は守れるが、実際には自分の役が勝っている場合もある。

ちなみに掛け金は最初に決めておく。

3枚開いて降参した場合は3000円で勝負して負けた場合は10000円などと決めて勝負するのです。

まあ、ほとんどの場合はポイント制でポイントのなくなったほうの負けのルールですけど。

圭一(じゃあ、今回はポイント制で1枚めくるごとに1ポイント!

十ポイント勝負で負けたらその場で負けとなります!)

魅音と大石の戦いが始まった!

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菊の花



初めて書き込みします。
私は結婚して2年目。平日は仕事で休みは土日。
いつもは洗濯や掃除をまとめて土日にするのですが、
今日はなんだか気が進まず、昼寝したりボーッとしたり。
夫もいつまでも起きてこないので、気にせずまったりと過ごしていました。
正午くらいに、インターホンが鳴り、モニターを見ると知らない女の人が。3040台の女性です。
何かの集金?夫の知り合い?夫は起きてこないので、確かめることも出来ず、
とりあえず私もパジャマのだらしない格好のままだったので、応答せずにいると、
階段を降りて帰って行く音が聞こえました。

すると3分後、またインターホンが鳴りました。同じ女性でした。
気味が悪いのでやはり返事をせずにいると、また帰って行きました。
夕方になり、晩ご飯の材料を調達するため外にでようと玄関のドアを開け、
鍵をしめようとすると、郵便受けに、透明のセロハンにくるまれた
一輪の花がささっているのを見つけました。少しぐったりしている花でした。

その花が菊の花であり、仏花であることに気がつき、徐々に事の重大さを理解し、怖くなりました。
どうして!?なんで!?とパニックになっているうちに、昼に尋ねて来た女性のことを思い出しました。
彼女は誰なのでしょう。そして彼女は、何故知っているの!!??
それから一歩も外に出られず、今も一人、恐ろしさで動けずにいます。



【解説】  「私」は「夫」を殺し、そのことを「彼女」が知っている。
「なんだか気が進まず」は夫殺しが原因だ。
「夫は起きてこない」は既に死んでいることを暗示している。
「何故知っているの!!??」は、殺人の事実をなぜ知っているのかという疑念がある。
「今も一人」夫が死んでいることは確定だな。


圭一(この勝負、役よりも二人の駆け引きがポイントになるな!)

さとこ(この手のゲームなら圭一さんも得意ではありませんこと?)

圭一(確かにな・・・。だが、まずは二人の実力をじっくり見極めるのが男だ!)

大石(そうです、そうです。そして、わたしの実力を知り、勝負にすらならないことを教えてあげますよ!)

魅音(大石さん、あなたの相手がだれだかわかってからしゃべらないと大恥かくよ!)

大石(んふふ、初戦の相手は強ければ強いほどいい。これであらかたの雑魚は勝負に挑みすらしなくなります!)

魅音(私を甘く見ない方がいいよ・・・、刑事のおっさん!)

そうこうしてるうちに二人の役が決まった。

大石(いい役が来ましたよ!最初はスペードのKですよ、んふふ。)

魅音(おっと、ロイヤルストレートフラッシュのはったりですか?

実はこっちにもスペードのJがあるんだよ、おっさん!

私にはったりは効かないよ!)

大石(さすが魅音さん、運がよろしい。

実はもう3Kがあるんですよ。どうします・・・、勝負しますか?)

魅音(スリーカードかフルハウスのはったりですか?じゃあ1枚めくってくださいよ・・・、こっちはフルハウス以上だからね!)

大石(奮発して3枚開いてあげましょう。)

圭一(これはきついぞ!三枚すべてKだ!フルハウスの以上の可能性がある!)

魅音(最初に弱い役のふりをしないとは大石さんも老いぼれたのかね。

私はここでワンペアを見せるよ!)

圭一(二人とも三枚開いて大石さんはすべてK、魅音はスペードのJ5のワンぺア・・・。見た感じは大石さんの勝ちのようだが・・・。)

さとこ(この勝負は、たとえ一ポイントでもポイントが残ってるほうの勝ちということですから、さっさと勝負したほうがよろしいのでは?)

圭一(いや、もし本当に負けた場合は五ポイント取られる!確実に勝てると判断しなければ勝負しない方がポイントを守ることはできる!)

さとこ(でも、それはワンペアやツーペアのような役が低い場合のことでしょう。強い役なら無駄じゃありませんこと?)

大石(んふふ、無駄じゃありませんよ。こうやって徐々にポイントを減らすのも戦術の内!

そして、勝負させてさらに急所にダメージを叩き込む・・・、これが一番このゲームの恐い所なのです!)

魅音(でも、自分の勝ちを信じてるならこのゲームに負けはないよ!)

熊(ああ、大石さんにこのゲームを挑むなんて・・・。

この人はいかさまの神とまで言われた人ですよ!

仕事サボって何してるんですか、大石さん!)

大石(熊ちゃん、いいところに。これも仕事ですよ・・・。

園崎魅音さんからいろいろ聞けると思ったのですが・・・、ちょっと計画が

くるちゃいまして。まあ、手ぶらじゃ帰れません!

せめて私の夢、朝起きたらかわいい妻がみそ汁を作ってくれているを実現させるとしますかね!)

魅音(くt、やはりそのつもりだったか!大石!)

大石(さあ、勝負ですよ、魅音さん!)

大石はKのフォカード、魅音はJ三枚と5二枚のフルハウスだった!

魅音(これで私のポイントは2つだけか!)

大石(んふふ、あえてフォカード止まりにしましたが、今度はファイブカードにでもした方がいいのかな?

それともロイヤルストレートフラッシュでも見たいですかな?)

熊(だから言ったじゃないですか・・・。大石さんにはだれも勝てませんよ!)

圭一(魅音、あきらめるんじゃない!)

魅音(ゲーム続行だ!私はあきらめることはしない!)

大石(威勢はいいですが、まだまだひよっこですな!

大人のテクニックで実力差を見せてあげますよ!)

二人はまた役を作り終えた。

魅音(どの道勝負に出る以外に勝つ方法はない、勝負!)

大石(すばらしい勇気ですが、甘い!)

魅音はフォカードをそろえていたが、大石のロイヤルストレートフラッシュの前に敗れ去った。

大石(さすがにフォカードとは驚きましたよ!)

魅音(ごめん・・・、羽入、勝てなかったよ・・・。)

圭一(あの魅音が手も足も出ないとは・・・。)

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